経営者・主宰者のための、AI入門

AIで、
勉強会・イベント運営の
「地味な作業時間」
9割消える。

「使えそうな気はする。けど、何ができるのか正直ピンとこない」
そんなあなたへ、具体例だけで説明します。

↓ スクロール

こんなこと、月に何回やってますか?

😩来月のイベント告知文、また白紙のWordとにらめっこ
📋参加者アンケート、Excelで眺めて「ふーん」で終わる
🎥Zoom勉強会の録画、振り返るつもりが結局見ない
💬スタッフ5人への指示、毎回ゼロからLINEで打ってる
📱SNS集客の投稿、考えるだけで30分溶ける
📧参加者へのお礼メール、テンプレ使い回しでなんか味気ない

この全部、AIなら1日でラクになります

AIって、ざっくり言うとこういうもの

24時間文句言わずに働く、
めちゃくちゃ優秀なバイト
ひとり入ったイメージ。

給料は月3,000円〜。仕事を頼めば、3秒で返してくる。

✍️
文章を書く
告知・お礼メール・SNS投稿
👀
文章を読む
アンケート・議事録・長文資料の要約
💡
アイデアを出す
次回テーマ・企画案・キャッチコピー
🗂️
情報を整理する
バラバラな情報を一覧表・レポートに

あなたの仕事は、こう変わります

SCENE 01
月4回の勉強会、毎回の告知文を作る
BEFORE
白紙のWordを開いて2時間。「どう書き始めようか…」で手が止まる。結局SNSに投稿するのは前日の夜。
AFTER
「テーマ:自己肯定感/対象:30〜50代経営者/日時:◯月◯日20時」と打ち込むだけ。30秒で告知文が完成。あとは細部を直すだけ。
SCENE 02
10人分のアンケートを処理する
BEFORE
自由記述欄を眺めて「みんな満足してそう」で終わる。本当の改善点は見えてない。
AFTER
アンケート全文をAIに丸投げ。3分で「満足度の高かった点ベスト3」「次回改善点」「参加者の本音」が一覧に。
SCENE 03
Zoom勉強会の振り返り
BEFORE
録画は残ってる。けど、見返す時間がない。気づけば次の勉強会の準備に追われ、振り返りはゼロ。
AFTER
録画の文字起こし→AIが要約→「重要な発言5つ」「次回の質問候補」まで自動生成。コンテンツが資産として溜まっていく。
SCENE 04
スタッフ5人への指示出し
BEFORE
毎回LINEで似たような指示を打ち直し。「あれ、Bさんにはこれ言ったっけ?」と漏れも発生。
AFTER
指示テンプレをAIに作らせて、「Aさん向け」「Bさん向け」と人数分カスタマイズ。漏れゼロ・指示の質も統一。
SCENE 05
SNS集客の投稿づくり
BEFORE
「うーん、何書こう…」画面の前で30分。書き上がる頃にはやる気もなく、投稿は明日に持ち越し。
AFTER
「次回テーマ・日時・対象」を投げるだけ。Instagram用・X用・LINE用の3パターンを瞬時に作成。投稿が止まらなくなる。
SCENE 06
参加者へのフォローメール
BEFORE
「お礼テンプレ」を全員にコピペ。「あの人、最近どうしてるかな」と思いつつ何もできない。
AFTER
参加者のアンケート回答を元に、1人ずつパーソナライズされたメールを一気に作成。「私のこと見てくれてる」と参加者の心が動く。

導入後、こうなります

月の事務作業時間
60時間 10時間
企画アイデアの量
月1個 毎日
作業ストレス
100 20

始め方は、たった3ステップ

1

ChatGPT か Claude に登録(5分・無料あり)

メールアドレスだけで完了。最初は無料プランで十分。慣れたら月額3,000円ほどで本格運用。

2

「もしバイトに頼むなら」の感覚で書いてみる

まずは1つだけ。「来月のイベント告知文、こんな感じで書いて」と、新人バイトにお願いする気持ちで打ち込む。それだけ。

3

うまくいったら「テンプレ化」する

毎回同じ作業はテンプレ保存。次からは2分で完了。気づけば月60時間が浮く。

AIは「すごい技術」じゃない。
ただの便利な道具です。

触ってみるまでピンとこないのは当然。
電子レンジを使う前と同じ。
まずは1つ、置き換えてみよう。

まずは話を聞いてみる
※ このLPは、AIをまだ使ったことがない経営者の友人のために作りました。
最初の1歩を、一緒に踏み出す手伝いができたら嬉しいです。
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